オールドロックと呼ばれても、今でもロックな日々は続いてる

クイーンキッスエアロな日々

洋楽事情

クイーン キッス エアロスミス

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洋楽御三家

クイーンキッスエアロな日々と言っても1970年代のことではありません。

「1970年代から2020年代の今まで、ずーっと!」という意味です。

1970年代にロックファンになって、以来ずーっとロックファンで、これからもロックファンです。

専ら聞きロクですが、この3バンドだけではなく、たくさんのアーティストと巡りあえました。

今でも生活の中にロックミュージックが流れ続けています。

だから、ロックを話題に取り入れながら日々の出来事を書いていきたいと考えています。

楽しいことを沢山書けたらいいなぁと思います。

とは言え中心はタイトルの3バンドです。

クイーンとキッスとエアロスミスです。

いずれも強烈なバンドですが、現在でも色あせていません。

登場はいずれも1970年代でした。

デビューの年は微妙に異なりますが、ほぼ同時に売れ始めます。

特に1975年から1977年頃、一気に有名になっていきそれまでに発売していたシングル曲も盛んにラジオでオンエアされるようになりました。

当時この3バンド、すなわちクイーン、キッス、エアロスミスは「ロック御三家」あるいは「洋楽御三家」と呼ばれています。

本日の一曲

中でも売れていたのはクイーンです。

異存のある方もいるでしょうが、実際そうだったので仕方ありません。

そういうわけで今日の1曲はクイーンの「誘惑のロックンロール」

現在は「ナウ・アイム・ヒア」で有名ですが、当時は「誘惑のロックンロール」が邦題でした。

ロックンロールかどうかはともかくとして、イントロは「誘惑の」にふさわしいフレーズです。

サード・アルバム「シアー・ハート・アタック」A面のラストナンバー(6曲目)です。

グレイテスト・ヒッツを始めとして多くのベストアルバムに収められており、ライブでもハイライトで演奏されていました。


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